Goose house「冬のエピローグ」の楽器メロトロンって?

Goose house「冬のエピローグ」の楽器メロトロンって?Goose houseの新曲「光るなら」のカップリング曲である「冬のエピローグ」。
優しさと温もりが込められた「冬のエピローグ」を支える
フワッとした音の正体が気になった人も多いのではないでしょうか?
私も気になったので調べてみました^^

 

Goose houseの新曲を購入して、耳にタコが出来るくらい聴いている

 

ハウスメイトさんも多くいると思います^^

 

発売日前日にはフライングでゲットするフラゲの話題で盛り上がっていましたね!

 

今回はそんな新曲のカップリングである「冬のエピローグ

 

この曲もかなりのクオリティの曲となっており

 

心が温まる仕上がりに一役買っている楽器について調べたの記事にしたいと思います。

 

まず、楽器の名前ですが「メロトロン」という楽器だそうです。

 

merotoron111

 

音楽を専門的に学んでいる訳ではない私には

 

頭にハテナマークがいっぱい浮かんでくるような初耳な楽器です。

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皆さんは、意外と知っている楽器なんですかね?(^^;;

 

メロトロンについて調べた情報を共有しておきたいと思います。

 

【メロトロンって?】

 

アナログレコーディングされたテープ音源を再生するサンプル音声再生楽器であり

 

キーボードでは再生する事が困難な音を出す事が出来る楽器だそうです。

 

【メロトロンの魅力は?】

 

コンピュ-タ-で打ち出されるような音ではなくて人間くさい温かみのある音が大きな魅力になっているそうです。

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楽器としてはあまり優秀ではないと語られている事が多いですが

 

私は聴いていてホワンとした音色に凄く落ち着く気がします^^

 

ビートルズも楽曲に使用するくらいに有名な楽器らしいのですが

 

恥ずかしながら私は、今日まで知りませんでした。笑

 

もし、私と同じでメロトロンについて知らなかった方が居られれば

 

これを機に一度、メロトロンの音を聴いてみて下さい^^

 

今後ももしかしたら起用されたりするかもしれないので覚えておきたいと思います!!

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